痛めた時は、早めに接骨院を頼りましょう

インフルエンザで数日間寝込んでいたのですが、その後、病み上がりで家事をしていて、ベッドシーツを交換する際にギックリ腰になりました。

とりあえず動けるくらいの痛みだったので、ネットで受け付けている接骨院を探して、急遽接骨院に行きました。

ギックリ腰は繰り返しやすいと聞いたことがあるので、不安になりながら先生に症状を話しました。

接骨院での施術中は強い痛みを感じたので、帰り道は大丈夫だろうかと不安になりました。

施術が終わると、来た時よりも痛みが軽減されていてほっとしました。

痛めた直後は、通院間隔をつめた方がいいと言われたので、最初の2週間は週2~3回通院しました。その後、症状は落ち着いてきて、慢性化することもありませんでした。

いざという時にかかれるような、かかりつけの接骨院があると安心だと感じました。

幸いにも私は信頼できる先生に出会えましたが、相性もあると思うので、もし合わないと感じるのであれば転院するのもひとつの方法だと思います。

ギックリ腰になった時は耐えるのではなく、早めに接骨院にお世話になったほうが治癒にかかる期間が短くて済むと思います。

「この段階で来てもらえてよかった」と先生に言われましたが、私自身も「来てよかった」と思いました。